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自己流から自分らしさへ


どんなことでも最初の一歩は「気づくこと」から始まります。



気づかせてくれる人は、身近な人かもしれませんし、

ひょんなことから手にした本の中の1節だったり、

通りがかりで耳に入ってきた音声かもしれません。

あるいは、セミナーやワークショップなどの講師の言葉の場合もあります。


実は…

人が「自分らしさ」を認識するためには、他人の目線が必要です。

そこが「自己流」と「自分らしさ」の違いです。



時には他人から言われたりされたりしたことで傷つくこともあるでしょう。




でも、そのときに傷ついた自分のことを悲しんだり哀れんだりするだけではもったいないです。



どんな出来事にも二面性があります。

これは「極性の法則」ともいうのですが、

現時点で何か気に入らないことがあるという事実は、

その正反対の状態が必ず存在する…と、いうことです。



それらの違いは「振動の度合いが違うだけ」です。

そして、その両極の間には度合いの違いによる状態が無数に存在しています。



どの度合いになるかは、自分の波動をどういう状態にするか…で決まります。

自分(この場合、自分の潜在意識)がその状態を選んでいるということになります。



たとえば、振られて悲しんでいる状態だとして、

顕在意識では泣いている状態ですが潜在意識では何らかの理由があって、その状態を選んでいるのですね。



自分の意識できるもので望む成果が得られていないのであれば、

まずは誰かに頼るのではなく、自分の状態を確認してみましょう。


それは、潜在意識が望んでいることですか?


自分の状態を確認する時には

「自己流」ではなくて「自分らしさ」を大切にしてみることを忘れないでくださいね!

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