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健康セミナー

昨日は日経健康セミナーで女性ホルモンが身体に及ぼす影響についてレディスクリニックの院長先生の講演を聴いてきました合格


女性はだいたい50歳前後に閉経という現実と向き合わなければなりません。

更年期に見られる症状は一般的には

●月経異常
●のぼせ、顔のほてり、異常発汗
●不眠、憂うつ、不安感
など…

それらはある一定の時期が過ぎれば落ち着いてきますがその諸症状がなくなれば影響が無くなるという訳ではありませんあせる

他には女性ホルモン欠乏に伴う

生殖器の萎縮症状
●心血管系疾患
骨粗鬆症
と、いった疾患リスクが増えるのです。


ホルモンは車で言えばエンジンオイルのようなもの。
不足分は補うことで快活に走らせることが出来るのです。


昔は閉経と寿命が同じくらいだったらしいので
女性の更年期問題というのは無かったようですが
現在は閉経後約30年も女性ホルモンの支えなく生きなければなりません叫び

うまくコントロールしながら過ごす選択肢があることをアドバイスしていただいたようで
これから迎える「人生の秋」を楽しく生きていきたいと思いました!!

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